| 2011年12月22日(第84回) | |
| 項目:「自分事と捉え考え行動する研修」を受講しました 今日のジャック:マネージメント室 坂本 |
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| 12月9日(金)に社内研修がありました。 研修タイトルは『社会人基礎力が身につく社員研修 第1回【心構え編】「自分事と捉え考え行動する研修」』でした。 当日の参加者5名。運悪く別件と重なってしまい少人数での実施となりました。 |
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| 講師は「中小・ベンチャー企業専門 社外人事部長 長谷川 満」さんです。社内に人事部長のポストがないツーセルにとって初めての人事部長となります。どの様な研修となるのか大変楽しみでした。 | ![]() |
| 研修でおこなったのは・・・ 「プロフェッショナル」と「アマチュア」の違いを書き出しその違いを考えてみました。長谷川人事部長からは 「今すぐ実践!プロフェッショナルへの道3項目」を教えてもらいました。 3項目とは @ 学び好き、素直、プラス思考 A 行動の指針となる座標軸を持つ B 思いやり、感謝・感動の心を持つ でした。 |
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イチロー選手、本田圭佑選手、ビルゲイツの逸話を基に「量稽古でスキルアップ」の重要性を教えてもらいました。参加者から出た「彼らは好きだからこそやり続けられた。やらされていると感じていた人の成功した事例はあるか?」という質問に、長谷川人事部長ご自身の、前例の無い環境に置かれた事がやりがいにつながり、やらされている環境から抜け出したという経験談を伺いました。 |
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| 研修を企画したマネージメント室室長は、研修の目的を「仕事に対峙する時の考え方やコミュニケーション上の思考傾向の変革」に置いていたそうです。終了後の感想では「研修内容は目的に適していた。繰り返しこの様な研修を行っていきたい」とのことでした。 |
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求職活動中は「御社の研修制度や内容をお聞かせください」などと言っていた私たちが、いつの間にか「研修を受けさせられている」と言ったりする。そんな受身姿勢が改善できそうな研修でした。 長谷川人事部長、ありがとうございました。 |
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| 2011年11月1日(第83回) | |
| 項目:日付の書き方 −ツーセルミーティング便り− 今日のジャック:マネージメント室 中村 大吉 |
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| ツーセルミーティングは週1回、一同が会して、連絡・報告・相談を行なう会です。 そんなツーセルミーティングで取上げられた最近の話題をつぶやきます。 |
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| 2011年9月13日(第82回) | |
| 項目:BioJapan2011番外編 今日のジャック:営業学術部 黒田希木子 |
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| 10月5日(水)〜10月7日(金)に横浜市で開催されるBioJapan2011(バイオジャパン2011)に今年も出展いたします。ツーセルの出展内容については注目コーナーでご紹介しています。ぜひツーセルのブースへお越しください。 さて、ここではツーセルがBioJapan2011で注目しているセミナーと開催地横浜のお薦めをご紹介します。 ご来場の折の参考にして頂ければ幸いです。 |
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○注目のセミナー 10月6日(木)の主催者セミナー「再生医療におけるヒト組織・細胞の利用」では、日本ケミカルリサーチ株式会社の立花氏が「間葉系幹細胞の臨床応用」と題した発表を行う予定です。MSCの抗炎症作用・免疫調節能・組織修復能や、日本ケミカルリサーチ社が国内で臨床開発を進めているステロイド抵抗性急性GVHDを対象にしたMSCによる治療についてなどの最新情報が入手できるものと注目しています。 |
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セミナータイトル:「再生医療におけるヒト組織・細胞の利用」(D-5) 開催日時:10月6日(木)09:45〜11:30 開催場所:パシフィコ横浜 アネックスホールDトラック ※ 事前登録制です。申し込みはBioJapan2011事前登録ページより行えます。 BioJapan2011のホームページはこちら 事前登録ページはこちら |
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○横浜のお薦め BioJapan2011の開催日は、「横浜オクトーバーフェスト2011」の開催期間中にあたります。 「オクトーバーフェスト」は、ドイツで開催される世界最大のビールのお祭りです。「横浜オクトーバーフェスト」は「オクトーバーフェスト」の日本版で、横浜赤レンガ倉庫で開催されます。今年で9回目の開催とのことです。 |
![]() ドイツのオクトーバーフェストの様子 |
ドイツオクトーバーフェストの公式ビールの4種類のほか、ドイツブランドビール、神奈川県産地ビールなど約70種類のビールを楽しめるとのことです。テントの内装も本場ドイツの「オクトーバーフェスト」の雰囲気を再現されます。 開催日時:9月30日(金)〜10月16日(日) |
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| 2011年7月4日(第81回) | |
| 項目:第9回国際幹細胞学会(9th ISSCR Annual
Meeting)カナダ・トロント 番外編 「トロントの探検」 今日のジャック:代表取締役社長 辻紘一郎 |
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| 6月15日(水)〜6月18日(土)の4日間、カナダのトロントで第9回国際幹細胞学会が開催されました。この学会には第1回から参加しているのですが、年々参加者が増え、活発な学会となっているのでうれしく思っています。この学会に参加した後は番外編としてその土地の紹介をしているのですが、今年も私が見てきたトロントの一端を紹介しようと思います。 |
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| 今回は、あまり時間がなかったのでゆっくりとトロント探検をすることができませんでしたが、学会の最終日に海賊船を模した帆船に乗ってオンタリオ湖をクルージングしました。オンタリオ湖は北アメリカ大陸にある五大湖のうち最小の湖で、名はインディアンの言葉で「美しい湖」、「輝く水」に由来しています。名の通り、美しく大きな湖を帆船は滑るように進んで行きます。乗客に帆を操作させるサービスや途中で大砲を撃つパフォーマンスなど海賊船ならではのイベントも用意されていました。強い太陽の光とそれを反射して輝く湖面の中、1時間程度のクルージングを楽しみました。 | ![]() |
| また、観光名所というわけではないのですが、街中でおもしろいものを見つけました。ビルの合間に乳牛が7頭も飼われているのを発見しました。近寄ってよく見ると全部銅像でした。右図がそのスケッチです。その他にも鉄骨に啄木鳥の像がついていたり、思わぬところに動物の銅像が点在していました。コンクリートの森に住む動物の像は、カナダのおおらかで自然を愛する国民性を表しているようで心がなごみました。 |
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美しい自然に囲まれたカナダの夏は日本より時間がゆっくりと流れているように感じました。残念ながらいろいろ探検することはできませんでしたが、カナダの空気、太陽の光を肌に焼付けて帰りました。
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