2008.06.09 |
6月5日(木)中国新聞7面に「虫歯菌だけ酵素で退治 歯磨き粉・ガムに混入 広島大発ベンチャー ツーセルが事業化」をご覧下さい。 続きを読む |
| 2008.06.09 | 6月2日(月) 第5回定期株主総会を開催致しました。 続きを読む |
| 2008.05.26 | (独)医薬基盤研 霊長類医科学研究センターの長 文昭先生が、日本実験動物学会の功労賞を受賞されました。長
文昭先生は代表取締役社長 辻 紘一郎とは旧知の友人で、かねてよりツーセルを応援してくださっています。また、知的財産事業の細胞接着材ConAの開発では安全性試験などで多大な協力を頂きました。 5月15日(木)に行われた第55回日本実験動物学会総会での授与式の様子はこちら |
| 2008.05.26 | 5月23日(金)、福田 督氏(中国経済連合会 会長・中国電力株式会社 取締役会長)が、ツーセルの広島大学オフィス・ラボを来訪されました。ツーセルの起業の経緯や事業内容についての話を聞いていただき、開発製品の幹細胞自動培養装置『ゆりかご』と培養中の間葉系幹細胞を見学していただきました。福田会長は中国地域の産学官連携にとても関心が高く、今回のご来訪は再生医療をめざす中国地域の再生医療開発への支援をお願いする良い機会となりました。 |
| 2008.05.12 | 5月12日(月)にツーセルが開発した「無血清培地STK2R」がDSファーマバイオメディカル株式会社より発売されました。詳しくは注目「STK2R 新発売!」をご覧下さい。 |
| 2008.04.08 | 4月8日(火)日本経済新聞31面に「無血清の幹細胞培養液 広大発VB『ツーセル』」が掲載されました。詳しくは注目「STK2R 新発売!」をご覧下さい。 |
| 2008.04.01 | 2008年4月1日より第6期(2008年度)をスタートしました。また、新年度を迎えるにあたり組織変更を行いました。誕生5年を経過し、新しい組織体制のもと次のステップに進みたいと考えます。 続きを読む |
| 2008.03.17 | 3月17日(月)日経産業新聞10面に「骨髄の幹細胞 培養容易に 帝京大とツーセル」が掲載されました。 続きを読む |
| 2008.03.12 | 無血清培地 STK2™のライセンス契約をDSファーマバイオメディカル株式会社と締結し、この技術を用いた製品が販売されることになりました。 プレスリリースをご覧下さい。 |
| 2008.01.08 | Graft-Aidが紹介されました。 1月7日(月)中国新聞1面「皮膚再生 リスク低減 新培養法を確立」 1月7日(月)東京新聞24面「早く安全に培養皮膚 無血清で新手法 広島大の学内企業」 |
| 2008.01.04 | 2月7日に江東区日本科学未来館で行われる平成19年度厚生労働科学研究費補助金医薬品・医療機器レギュラトリーサイエンス総合研究事業成果発表会の「医療機器・医療材料のリスクアセスメント手法開発に関する研究」にて、『感染リスクの低い無血清培地による幹細胞増殖能』と題し、STK2(ツーセルの無血清培地)を用いた研究について、国立医薬食品衛生研究所の石川 格先生が発表をされます。 |
| 2008.01.04 | 3月1日(土)に山口県宇部全日空ホテルで行われる「平成20年度 応用分子生命科学産学公連携セミナー −再生医療の実用化への展開、産学公の取り組み−」にて、「間葉系幹細胞を用いた治療の事業化(仮)」と題して代表取締役社長 辻紘一郎が講演を行います。 |
| 2007.12.17 | NEDO 技術開発機構の平成19年度研究開発技術シーズ育成調査に採択されました。 |
| 2007.10.23 | 10月27日に東京で開催される第5回医療機器フォーラムにて『 ヒト間葉系幹細胞の無血清培地の開発』と題してツーセルが開発した無血清培地(STK2)について広島大学 加藤教授(ツーセル取締役)が講演・発表を行います。 |
| 2007.10.15 | 11月8日〜11月9日に開催される第10回日本組織工学会にて「間葉系幹細胞(MSC)のための自動培養装置『ゆりかご』の開発・改良」の発表を行います。 |
| 2007.10.01 | 10月6日〜10月7日に開催される2nd Hiroshima Conference on Education and Science in Dentistryにてツーセルの4つの事業についてのポスター展示を行います。(ポスター展示は7日のみの予定です。) |
| 2007.09.03 | 『Graft-Aid紹介される』(日経産業新聞11面) |
